人生退屈?商売人の意識が退屈を吹き飛ばす

大学生だけど、毎日が退屈すぎる。

 

 

ただただ大学に行き、

特にやりたいこともなく

何となく時間が過ぎてる

 

という19歳と話しました。

 

 

卒業できればいいというだけで

大学に行って、

 

本気で付き合えるでもない友達と

なんとなーーく、過ごして、

 

超辛いわけでも、楽しいわけでもない

退屈な人生を歩んでいるそうです。

 

 

将来のために勉強した方がいいと言うけど

授業の勉強とか資格の勉強とかしても

これ意味あるのかな?と思うと

やる気も出ないそうです。

 

 

これ超分かります。

 

ぼくもそうでした。

 

ぼくは18歳の時、ビジネスの世界に入りました。

 

 

それまでは、

愛知の大学に通っていたわけですが、

幼少期ほどの辛い出来事もなかったし

バイトもできてお金に困ることはなかったけど、

 

楽しいか?と言われると楽しくはなかったし、

自信もなかったし、誇れるようなこともなかった

 

 

そんな大学生活。

 

不満ばかりだけど、何やっていいか分からない。

 

そんな時にぼくはビジネスと出会いました。

 

 

退屈からの脱却。学ぶことが楽しくなった。

 

今までは、生きてきて読んだ本なんて

たかが知れているけど

今では、月に100冊本を読むこともあります。

 

 

本の内容をネタに、商売をして、利益を生む。

仕組みを作る

 

読めば読むほどお金になるし、

知識も増えて、語れることが増える。

 

 

話せることが増えると、

それを聞きたいという人が増えて、

周りに人が集まるようになり、

話が盛り上がって、友達が増える

 

この感覚が今では当たり前になりました。

 

 

何を勉強すればいいか分からない?

これは選択肢を知らないからに他なりません。

 

 

人類は皆商人である

 

人間は社会動物です。

社会と関わることで生きています。

 

 

アルバイトだろうが、

正社員だろうが、

派遣社員だろうが、

フリーターだろうが、

起業家だろうが、

 

社会で生きているわけです。

 

 

つまり、

人は誰もが、商行為を行なっているのです。

 

ですが、どんなものでも差が出ます。

 

コンビニのレジ打ちでも

人によって差が出るわけです。

 

人に好かれる知識を、

学んで実践している人は好かれます。

 

あざとかろうが、

打算的だろうが、好かれます。

 

好かれる人と嫌われる人。

 

 

商人としての差はここで出ます。

 

「自分が商人だなんて思ったことがないよ」

と思うかも知れないですが、

お金を稼いだ時点で商人なんですよ。

 

 

アルバイトというのは、

人に自分の時間と労働力を売る存在です。

 

時間及び労働力販売業者です。

 

ニートは貢がせ業者ですね。

 

この世には時給が1000円の人もいれば、

時給10000円の人もいます。

 

10倍です。

 

 

商売のやり方によって、

時給が変わるのです。

 

じゃあ各々の才能に10倍の開きがあるのか?

と聞かれたらそんなことはないです。

 

 

そんなこんなで、

「人間誰しも商人」である。

 

というのはぼくの考えです。

 

 

 

この考えの方が生きて行きやすいからです。

 

 

ということは?

 

勉強することなんて何もないなぁ。

やりたいことなんて何もないなぁ。

 

と言う人は

商売の世界を勉強することを勧めます。

 

 

ごく一部の人間を除いて、

少なくても遅かれ早かれ何処かのタイミングで

お金を稼ぐことになります

 

 

一生お金を稼がない、というなら

話はまた変わりますが、

 

資本主義の日本でお金を稼がず

生きていくというのは、

まず有り得ないですよね。

 

 

 

芸術家でも漫画家でも小説家でも

勉強したことによって、差が出てきます。

 

 

画家のピカソはお金持ちになったが、

ゴッホは生前、超貧乏でした。

 

 

ピカソはお金持ちになる方法を学んだから、

お金持ちになれたのです。

 

絵だけで勝負したのではなくて、

商売のスキルで勝負したのです。

 

少しぼくの話をしていきます。

 

 

今思えば死ぬほど退屈な人生だった

 

 

ぼくは幼い頃から貧乏で、

先の人生に希望も持てず、

不満ばかりだけど、結局何もできず、

 

今ある選択肢の中で

「どれがいいかなぁ」と人生の選択肢を選び、

周りに流されて生きていました

 

 

低いレベルで馴れ合いをしながら

自分を肯定するためだけの

人付き合いをしたのです。

 

 

その上両親はドケチで、

しかも父はお酒を飲むと暴力を振るい、

人の顔色を伺って

他人の人生を生きていました。

 

 

小学生の頃は、理不尽な暴力に

否応無く直面していたこともあり、

こんな生活には二度と戻りたくない

と思っていました。

 

 

そのせいで無駄な人付き合いを

避けるようになり、

結果、余計に人と

一歩距離を置くようになっていました。

 

 

ケチでプライドが高くて、

人の悪いところばかり目が行き

素直に行動することもできない。

 

 

「ザ・平凡」のテンプレートのような

人生を歩んでました。

 

 

かと言って、ここから何かを変えるために

努力をするわけでもない。

 

と言うか何をすればいいか分からない

 

 

資格講座を受けたり、

サークルに入ったりしたが、

何かが違った

 

 

これが本当に自分にとって、いい選択なのか?

 

と。

 

 

内心では焦りながらも

ただただダラダラしてました。

 

 

商売の世界に出会った。

 

ぼくが初めてリアルに出会った起業家は、

大学在学中に月収100万円を稼いでいたという

カッコいい24歳でした。

 

 

その人の見た目は筋肉質で

Tシャツにジーパンという

どこにでもいるような兄ちゃんで

最初は衝撃だったのですが、

 

その人の話を聞いていくと、

ぼくは、これだ!!!と思いました。

 

 

世の中で生きていく上でお金は必要ですし、

お金があればあるほど、

好きなことができるようになります

 

 

 

資格をとってもその資格に

関係のあることをやらないと結局意味はないけど、

 

商売やらビジネスやらは

遅かれ早かれ絶対に関わることになるから

学んでおいて損がないし、

 

「まず学生しながら稼ぐってすごくないか?」

「周りとは一味違う存在になれないか?」

 

「それに毎日が楽しくなりそうだし、

なんかめっちゃモテそう!!!」

 

くらいの安っぽい気持ちです。

 

 

人間こんなものです最初は。

 

 

で、商売の世界に入ったら楽しくて

仕方がありません

 

 

学んで実行すれば、

人に認められる

明確な価値として人々に提供できる。

 

ますます、

これだ!!!!!!!

 

という気持ちは強くなりました。

 

 

結果、ぼくは起業して、

1年3ヶ月で月100万円稼ぎました。

 

 

そして、インターネットが

勝手に販売してくれるようになりました。

 

ぼくはその仕組みを作ったのです。

 

 

ぼくの仕事は仕組みを考え、

それを3ヶ月から半年かけて作ることです。

 

 

今はさらなる仕組みを作るために

年単位をかけて

もっと大きな仕組み作りに挑戦しています。

 

 

ぼくの人生は1年も経たずに

明確に変わりました。

 

別人です。

 

そしてぼくは今まで

いかに自分がバカだったかに気づきました。

 

 

ビジネスの世界に入ると分かりますが、

意味不明な自信過剰精神など

一瞬で吹っ飛びます。

 

いくら虚勢を張っていようが、

結果が全ての世界。

 

 

おれはやればできるやつだ、

なんて思ってたけど、

「じゃあ何ができるんですか?」

と聞かれたら何もない

 

 

知識が全てなんです。この世界は。

何を知っているか。

 

そして、それは選択肢を増やします。

 

 

知識というのは面白くて、

学べば学ぶほど収入を増やしてくれると同時に、

自分が無知である、

という現実を叩きつけてくれます。

 

ヤバいな、おれ何も知らないんだなぁと思いました。

 

 

まだまだ学ばなくては。

 

「世の中知らないことばっかりだな」

これに気付けたことがかなりの進歩を生みました。

 

大学生の頃は、

月収30万円稼げればスゴくね?

と思っていました。

 

 

ですが、実際は月何千万、何億、

という世界があり、

 

そういう人たちほど

お金を道具として扱っているということです。

 

 

お金を気にしながら物事を選択する、

なんて一切しない。

 

 

本当に自由に

やりたいか、やりたくないか

だけで選択肢を選んでいる。

 

 

起業の世界には、

中卒社長なんてゴロゴロいます。

 

そんな人が年の利益が

1億円を超えていたりします。

 

 

え?この人が?という風貌のおっさんが

何十億とか稼いでたりします。

 

しかも、面白いのは、

10歳の少年が月収500万円だったりしますから、

勉強ができるとか過去がどうだろうが

全く関係がないという点です。

 

 

本当に人は見た目によりませんし、

現状がどうあろうが、

人生逆転させることが可能だと言うことです。

 

 

だけど、この人が?というおっさんも、

一度話し始めると、

え、さっきまでと同一人物か?

ってくらいの変貌を遂げます。

 

え。すご。かっこよ。

 

アホみたいな感想ですが、

本当にこんなことしか思えませんでした。

 

 

しかも驚愕なのが、

そんな、当時のぼくから見たら天才連中が、

 

「世の中すげー人はたくさんいる。

おれもまだまだだし、学ばないとなぁ」

 

とか笑いながら言ってることです。

 

 

ええええぇぇ。。

まだ学ぶんかーーい。。。

 

って感じです。笑

 

 

格差社会だ。。。

 

そりゃ世の中、格差出るよね。

って感じですよ。

 

 

知識も、実績も、

尋常じゃない人たちが、

さらに上を目指しているわけです。

 

 

で、かたや、大学に足踏み入れると

全く知識も結果もない若造が

「このままでも大丈夫っしょ」

って言ってるわけです。

 

 

ぼくは、

 

「だったら、ちょっとでも

 あっち側に近づこう。」

 

って思ったわけです。

 

 

まぁそんなこんなで、

別人になりました。

 

勉強してみて思うのは、

世の中の人は、

自分を平均以上だと思ってる人が多いと言うことです。

 

自分は真ん中よりは上だろ。

とね。

 

これは調査を何度しても

そうなると言うデータが出ています。

 

 

だけど、それでは成長しません

 

 

「自分を賢い側だと思いますか?

 バカ側だと思いますか?」

 

「去年読んだ本について話せますか?」

 

「去年学んだことについて1時間話せますか?

 テーマはなんでもいいです」

 

 

上の質問にどう答えるでしょうか?

 

1時間話せなかったら忘れてしまっているということです。

 

 

それに、本を読んでも活かし方が分からないと、

やる気も出ないでしょう。

 

人間は目的意識がないと、進むのが難しいのです。

 

 

結論

 

じゃあ、何を勉強すればいいんだ?

と、なっていると思います。

 

上記であげたように、

まずは商売を勉強しましょう。

 

それもインターネットを使った商売です。

 

ネットによるビジネスは

圧倒的にリスクが少ない上に、

いつでもどこでもできます。

 

 

南の島で海を見ながら仕事もできます。

 

家でパソコンをカタカタやりながらでも

稼げてしまうのは厳然たる事実としてあります。

 

 

確かにインターネットが普及していなかった

10年〜15年前は難しかったでしょう。

 

ですが、今では

ぼくを含め、ぼくの周りには

パソコン一台で稼ぐなんて

息を吐くかの如くやっています。

 

 

ぼくは就職したこともないし、

ここ3年はバイトすらしてません

 

 

しかし、大学生の頃だったぼくは、

人と話すことも得意ではありませんでした。

 

文章すら書けませんでした

 

 

何もやることがない。やる気が出ない。

 

という人はインターネットの

ビジネスを学んでみるといいです。

 

 

オフラインのビジネスでもいいのですが、

最初にミスると再起不能な状態になります。

 

 

なので、最初はネットを使って、

0円でビジネスをスタートさせ

そして、利益を上げてからでも

やりたければやればいいのかな?

 

と思います。

 

 

そして、

ネットビジネスで

利益を自在に埋めるようになると、

 

オフラインのいわゆるリアルな実業でも

成果を余裕で出せるようになるので、

その辺もお楽しみください。

 

 

最後に時給について

 

時給の話をしましたけど、

起業して仕組みを作ると

時給の概念では考えなくなります。

 

ぼくは「時給=∞」です。

 

だって仕組みを作れば作るほど、

その仕組みは半永久的に働き続けてくれます。

 

だから時給10000円など目ではありません。

 

そんな世界は存在するということを

まず知ってほしいです。

 

ぼくはまだ21歳です。

 

周りには月収100万円稼ぐ人なんて

ゴロゴロいます。

 

 

この世界は平等ではないですが公平です。

 

手をちょっと伸ばしさえすれば、

誰でも機会を手にすることができます。

 

 

情報に触れて損することはないので、

どんどん情報に触れ、知識にしていきましょう。

 

 

 

キーワード④

「◯◯◯き◯」

 

残りの◯に入るキーワードを

集めて、限定プレゼント

ゲットしてくださいね!

 

他のキーワードを集める

 

 

ではでは。

 

 

 


学1年の時に起業して、

19歳で月収100万円を達成しました。

 

現在は21歳で、1億円のスキルを駆使しながら

ネット上で自動で売上を上げる仕組みを作っていま

す。

 

一緒に仕組みを作っていきながら、

世界遺産巡りとか月1旅行とかができる

価値観の近い仲間ができたらいいなぁ、

と密かに思っています。

 

 

また、ウィング公式メルマガは、

「特典」「限定企画」「プレゼント」など

ボリューム満点の上、

 

パソコン一台で仕組みを作る

ビジネスについて、深く知ることができますので

ぜひチェックして見てください。

 

しかも、今なら無料です。

 

 

こちらからメルマガ登録できます。

ビジネスの全体像を網羅できます。

 

なお、先着3名の方には、

儲かってる会社を合法的に乗っ取り、

あなたが毎日している小さな買い物で、

最短1日、3万円を奪い去る卑怯なテクニック

を記したPDFをコッソリお渡しします。

 

→ 先着3名でビジネスを学ぶ

 

 

 

 オススメ記事が見たい方は、

こちらをチェックしてください!

 

ぼくが選りすぐった最新の知識を妥協なしで、

特別公開した記事のトップ5を伝えます!

 

→ ウィングのオススメ記事を見る

 

 

ABOUTこの記事をかいた人

アバター

現在は21歳で1億円のスキルを駆使しながらネットで自動で売上を上げる仕組みを作っている。世界遺産巡りとか月1旅行とかができる価値観の近い仲間を集めていこうかなぁ、とぼんやり考えている。 なお、公式メルマガは特典、限定企画、大量プレゼントなどボリューム満点の上、息を吐くかの如く稼ぐビジネスの本質について深く知ることができる。しかも無料。