ビジネスリテラシー

こんにちは、ウィングです。

 

 

今回はビジネスリテラシーについてお話しようと思います。

 

リテラシーとは、原義では「読解記述力」を指し、転じて現代では「(何らかのカタチで表現されたものを)適切に理解解釈・分析し、改めて記述・表現する」という意味に使われるようになり、日本語の「識字率」と同じ意味で用いられている。

引用-Wikipedia

 

 

「読んだり書いたりできる力」

ということでも使われるのですが、

ぼくの使い方とは少し違います。

 

 

 

ぼくは”リテラシー”とは、

 

特定の分野における知識・技術という意味や、

素養(練習などによって身につけた技能や知識)

という意味でつかっています。

 

 

リテラシーが高い状態というのは、

 

正しく理解し、自分ごととして解釈できて、

そして、細分化して自分に落とし込めている状態で、

 

なおかつ再現性を持って、

活用できるかどうか、

 

ということですね。

 

 

意味がわからなすぎると思うので、

具体例を出すとしたら、

 

「ビジネスってなにすればいいの?」

と言う質問に対して、

 

「ビジネスとは、

集客×販売×商品を

クライアントに対し提供することで、

 

価値と価値の交換を行うことだから

なにをどうやってどういう人に売るか考えないとね」

 

というような説明が

自分の経験を裏付けられてできるか。

 

 

実際に自分の力で、

ちゃんとビジネスをしたことのある人は

実感ベースで説明できるはずです。

 

 

 

ただ、これが説明できるだけで、

ビジネスリテラシーが

高いというわけでもなく、

 

その中でも

「集客とは?」

「販売とは?」

「商品とは?」

 

など様々な要素を

理解・解釈・分析できていて初めて

ビジネスリテラシーが高い状態であるといえます。

 

 

つまり、

だれか、なにかの影響を受けているのではなく、

 

自分の経験、根拠、データに裏打ちされ、

「識別」+「活用」ができることが、

リテラシーが高い状態です。

 

 

そして、

ぼくの言う”ビジネスリテラシー”は、

集客、販売、商品のリテラシーのみならず、

 

マネジメント、セルフマネジメント、

アポイント、プレゼン、ターゲティング etc.

 

などすべてにおいて、

「なぜ」行うのかという理解、

「なにを」行うのかという解釈、

「どうやって」行うのかという分析、

 

ができている必要があります。

 

 

故に、

ビジネスリテラシーが

完璧な人などいるはずもなく、

だれもが学び途中なんです。

 

 

ではどうすれば、

ビジネスリテラシーが高くなるのだろうかってことですよね?

 

それは常に

「なぜこの手段なのか?」

ということを考えること。

 

それが分からなければ質問して、

理解するように心がけること。

 

質問が出てこないときは、

往々にしてこのリテラシーが低いことが多いので

根本を見直して高いビジネスリテラシーを

身につけるようにしましょう。

 

 

 

 

 

 


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現在は21歳で、1億円のスキルを駆使しながら

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と密かに思っています。

 

 

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