ウィングの理念とビジネスの裏事情

こんにちは、ウィングです。

 

このページでは、

 

・ネットを使って起業し、大学休学した理由

・19歳で月収100万円

・お金を稼がない方が幸せだと思うほど悩んだ話

・仕組みが壊れ、若き成功者の転落物語

・ぼくが一生ビジネスをやっていくと、

 断言できるほどの魅力がどこにあるのか?

 

などを話したいと思います。

 

 

主に過去や理念の話をすれば、

それに賛同する人がいると思うので、

しっかり書き綴りますね。

 

最先端のマーケティング

 

ぼくがすごく思うことが、

ネットビジネスってやばいなと。

(いきなり語彙力がなくてすみません笑)

 

なにがやばいかというと、

どんなビジネスモデルにも応用出来て、

どんな業界にも通用するということです。

 

それに一般人でも最短かつ長期的かつ安定的に、

稼げるのがネットビジネスのメリットです。

 

マーケティングの話を小難しくしても、

何ら意味がないので、まず魅力を語りますね。

 

 

基本的にネットビジネスは、

自分のメディアで文章を書いて情報発信をする

というのがセオリーなんですが、

 

どんだけ読者がいようが、

フォロワーがいようが、友達がいようが、

伝える労力が変わらないことが楽です。

 

 

例えば、

自分のメルマガの読者が1万人とします。

 

1万人に対して10万円の商品を販売して、

仮に5%の人が買ってくれたとしましょう。

 

そうすると、

500人が10万円の商品を買うので、

ざっと5000万円の売上になります。

 

 

つまり、これはレバレッジが効くということで、

これが1000人だろうが2万人だろうが、

メルマガを書く労力は変わらないわけです。

 

 

なんにせよ、

これが「たったメール1通で」出来てしまい、

現実的にも可能だという話です。

 

少し現実味が湧かないとすれば、

これの100分の1の数字だとどうですか?

 

100人のうち、5人が買ってくれると、

トータル50万円の売上になりますが、

少し、現実的じゃないですか?

 

 

毎日3人の読者が集まれば、

月収50万円になるということであり、

 

さらにメリットは、

一度書いたメールは保存できて、

自動で流すことができるという点です。

 

 

セールスが自動で出来るので、

いわゆる不労所得が完成します。

 

実際、こうしてぼくは19歳で

月収100万円を達成しました。

 

別になにも特別なことはしてなくて、

自動でお客さんが集まり、セールスをする仕組みを

ネット上に作り上げたに過ぎないです。

 

ちゃんと学べば、

だれでも同じような結果が出せると

本気で思っています。

 

もちろん、人によって大なり小なり違いますが、

月10万〜30万円なら誰でも可能な範囲です。

 

 

というか、それが100万だろうが、1億だろうが

理論上、数字を積み上げてるだけなので、

まず1万円を稼げればどこまででも目指せます。

 

しかもぼくの場合は広告も使ってないし、

経費もサーバー、ドメイン、

メルマガスタンドなどの

最低限必要なツールだけです。

 

この3つは、計月2万円いかないです。

どこまでいっても同じ経費で維持可能です。

 

凄いですよね、

”月2万円じゃ人一人雇うことも出来ない”のに、

多馬力でビジネスを動かすことができます。

 

しかも24時間稼働、不眠不休、遅刻欠勤なし、

文句なし、給料も激安、すごく従順で最高です。

 

レバレッジが効くのに維持費は安いので、

個人でも最大利益を叩き出し易い

というわけです。

 

 

ネットビジネスをどう活かすの?

 

「ネットビジネスって他に活かせるん?」

 

って思われがちですが、

”エッセンスを取り入れるだけ”です。

 

これからのネットビジネスの業界は、

その情報に触れることによって成長する

というのがスタンダードになります。

 

(もうそうなってますけど)

 

いわば、教育産業ということです。

 

 

今まででは、

何かマイナスの悩みを補うことが役割でしたが、

知的欲求(成長欲求)に変化してきます。

 

それこそ、ネットビジネス業界に限らず、

いろんな業界も同じような流れを辿ります。

 

情報に価値がなくなってきたので、

映画、漫画産業はマネタイズしづらくなって、

漫画村問題もニュースに上がってましたよね。

 

あれもちゃんと考えて、

ネットビジネスのコミュニティ化を取り入れれば、

解決すると思うんですよ。

(やってないので知りませんが笑)

 

 

1つの例ですが、

まず、漫画を公式で無料で公開し、

ファンを増やします。

 

ネット上で公開すれば、

コストは紙媒体より掛からないわけですから、

いくら読者が増えても関係ないです。

 

 

そして、リストを取って、

作者の裏話や、秘話などが聞けたり、

交流できるようにして

 

月額課金などのビジネスモデルを取れば、

十分に対策が出来、マネタイズもできます。

 

 

そしてコミュニティの定義は、

同じ方向を向いていることなので、

 

「漫画業界に直接課金して

面白い漫画を作ってもらえるような体制を作ろう!」

 

ってやっていけば自然と一丸になると思うんです。

 

 

これもネットビジネスのエッセンスです。

 

他には医者とかが、

マイナスの穴を埋める職業ですよね。

 

 

医療業界は実際黒いんですが、

そういう話を一旦置いとくなら、

 

病気を治すという西洋医学的な観点より、

どうすれば、病気にならない体を作るか?

 

ってことを医学的(東洋)観点から、

アドバイスをして、お客さんと共に成長する、

という流れになるはずです。

 

 

まぁこういったことは結果論で、

本当にやりたいことは、

 

「影響を与えること」

 

です。

 

 

「みんなおれに注目してくれ!」

みたいな承認欲求ではなく、

自分が影響力を自然と持つようになれば、

少なからず同世代に影響を与えられるだろうと。

 

 

そして、ぼくから刺激を受けて、

夢を持ったり、やりたいことを

真剣に探す人生になってほしいなと。

 

ぼくらはやりたくないことやってるほど、

ひまな時間はありません。

 

決して、

「ネットビジネスで

不労所得を得て人生を謳歌しよう!」

という安直な考えではないです。

 

ぼくが言いたいことと前提が違います。

 

確かにネットビジネスで

不労所得を得れることは事実です。

 

でも、それって目的じゃないし、

実際目的にしてる人って多いんですよね。

 

あくまで、手段なんです。

 

 

だから、ずっと情報発信してもいいし、

リアルビジネスをやってもいいし、

 

それこそただ自由な人生を送るだけでなく、

学びの視点を養うために自由を満喫すると。

 

 

つまり、仕事してもいいし、

何をしてもいいと思ってます。

 

 

もっと言えば、

 

「自分らしい人生を歩む」

 

これを可能にするのが、

ネットビジネスだということです。

 

 

凡人、学生、資金なし、人脈なし、

知識・経験なしのぼくでもできました。

 

でも、そもそもを考えると、

そういう思考に至らないように

自動でプログラムされてしまってるんです。

 

 

なぜか自然と大学に入ってしまった

 

ぼくの感覚では

「気付けば大学生」だった、という感じです。

 

細かい道の差はあるけれど、

同じように教育を受けていて、

同じように就職するシステム。

 

よく世間で言われていて、

耳タコの話なんですが、

社会に出たこともないのに、

就職先なんか選べるわけないと思っていました。

 

ぼくは大学1年の時に、

そんな違和感を抱えていました。

 

もちろん、数少ないと思いますが、

学生中に色々模索している人は、

やりたいこと、行きたい会社などを

見つけられるかもしれません。

 

でも、ほとんどの人は、

バイトや大学に通うことしかしていないのに、

たった数ヶ月の期間で、人生の進路を決めるのは、

すごく至難の技じゃないかと。

 

極端なことを言えば、

ふんわりと気に入っている業界に

「携わりたい!」と思い込んでいるだけでしょう。

 

 

幸いにもぼくはやりたいくないことに、

時間を費やすのが嫌だったので、

消去法で起業することにしました。

 

 

何もわからなかったので、

ネットを使ったビジネスを始めると、

19歳で月収100万円ほど行ったので、

 

大学を休学し、結果よかったなと思います。

 

 

別に大学が悪いとか、

就職なんて意味がないといってるのではなく、

 

ぼくの中での大学の存在意義が薄れて行ったので、

休学したに過ぎないということです。

 

 

今思うと、

大学という環境自体は素晴らしくて、

 

論文も読めて、教授に質問し放題で、

図書館に山ほどの本があり、パソコンもあり、

Wi-Fiが完備されていて、

 

それが月8万円の費用なので、

良い事務所だなーと思ったりもします。笑

 

 

それに就職も

入りたい会社、学びたい分野が明確なら、

ぼくは就職しても有意義だと思います。

 

 

自分では動かせない額のお金や、

用意できないリソースを使って、

ビジネスを進めることが出来るので、

 

お金以外の経験や知識、情報などが

給料を貰いながら出来ることがメリットだなと。

 

 

就職活動みたいに、

「御社に入りたいです!」

などの茶番をするのではなく、

 

「自分が会社を使ってる」

くらいの感覚なら楽しいのかなと。

 

 

でも、ほとんどの人は、

目が死んでるように見えます。

 

ただ、それも選択肢が少ないだけで、

自分に出来ること、選択肢が増えていれば、

もっと可能性が広がるはずです。

 

 

仮に起業をしなかったとしても、

 

「ビジネスとはなにか?価値とは何か?」

 

ってことを学んでいれば、

自然と活躍できる人材にもなれるし、

価値を生み出せば、絶対得します

(信頼、情報に変換されます。)

 

 

そして、ぼくのコミュニティでは、

その本質的な力をつけることを目指しています。

 

その力とは、、、

 

価値のある人になる

 

ぼくの価値のある人の定義は、

人に良い影響を与えれるかどうか

という点です。

 

これがお金を稼ぐ以前に重要な

本質的な力だと思っています。

 

ぼくが理念として掲げていることで、

実際仲間と共にビジネスをしながら体現しています。

 

で、就職していようが、バイトだろうが、

価値とは何か?」を学ぶことって

凄く重要だと思うんです。

 

特に起業家は価値を生み出さないと

稼げないので、もちろん意識する点ですが、

そうじゃない人は意識しないはずです。

 

 

なんとなく働いているだけで、

お金を貰えてしまうので、

 

「価値の源泉はどこか?」

 

というのを意識するタイミングがないんです。

 

 

ビジネスをやる上で、

自分にしか生み出せない価値を

いつでも生み出せるのであれば、

無限にお金を生み出すことができます。

 

お金を稼ぐだけが全てじゃないですが、

信用、情報、人脈などありとあらゆるものに

変換することが可能になります。

 

そもそもお金を稼ぐスキルは戦術寄りで、

マーケティングを学べばある程度出来ます。

 

時代の流れで稼ぐこと、

誰かが生み出した価値を使って、

それを提供することさえ出来れば、

数百万くらいなら稼げます。

 

現にぼくがそうでしたし、

これについてはあとでゆっくり話します。笑

 

ぼくらの言葉でいう付加価値とは、

自分の視点で情報発信をすることです。

 

視点というのは、簡単に言えば、

人と違う価値観や認識と思ってもらえれば。

 

 

なぜ、その視点の差が生まれるかというと、

やはり、人と違った経験をしているからであり、

 

また、同じ経験をしていたとしても、

視点が違うので、人と違う経験になります。

 

 

もっと簡単に言えば、

 

「そういう見方があったのか!」とか

「その視点で見ると面白い!」とかです。

 

 

ぼくの視点はビジネスなので、

漫画とビジネスを結びつけてみたり、

 

さっきみたいに、

他の産業にネットビジネスの要素を

取り入れられないかと考えてみたり、

 

そういった情報発信が価値になり

また、世界観も自分にしか出せない色になります。

 

世界観はふんわりとした言葉ですが、

ハイブランドをイメージするとわかりやすいです。

 

 

ハリーウィンストン、シャネル、グッチなど、

たくさんのブランドがありますが、

 

それぞれに違う世界観があるから、

特定の層がファン化されます。

 

ファンは言葉じゃない領域で、

「心地いい」と思っているからファンであり続け、

その世界観を消費するために物を買います。

 

 

ホテルのコーラが高いのも

コンビニのコーラとは別物になってるからです。

 

高いとわかっていても

納得して買ってしまうのが世界観です。

 

 

ぼくらで言えば、

そういったことを世界観として示して、

楽しんで貰うのが仕事なんですが、

 

雇われていようが、

「どうやったらもっと価値を感じてくれるか?」

という考えになれば、

 

もっと有意義に働けるし、

価値を生み出す訓練にもなります。

 

 

マックのバイトでも、

商品があってお客さんが既にいるので、

「どうやったら同じ商品でチップが貰えるか?」

とか考えるとめっちゃためになるはずです。

 

まぁバイトだと貰えない可能性高いですけど。

 

仮にチップを貰えなかったとしても

付加価値で生み出せているのであれば、

何かしらで返ってくるので結局得ですが。

 

なぜ、価値を生み出す力が重要だと、

そして、そういう人間になろうよと、

言ってるかというと、、、

 

お金を稼いでも幸せじゃなかった

 

これは月収100万円にいったときに

凄く感じていたことです。

 

確かに物質的には豊かになったけど、

何か心のどこかでモヤモヤとしていました。

 

周りから見れば、

毎日美味しい食事をし、いつでも旅行にいき、

自由に過ごしていいかと思うかもしれませんが、

 

でもお金に固執しすぎると、

永遠にこの問題は解決しません。

 

 

むしろ、当時のぼくからすれば、

 

「お金を稼げば全て解決する!」

 

と、幼少期の極貧価値観が影響して、

ずっとそう思っていたんですけど、

お金を稼いでみて、

余計答えがわからなくなった感じです。

 

 

お金がない時は、

お金を稼ぐことが正解だと思っていて、

 

たどり着いたら、そこには何もなくて、

 

「んじゃどこに幸せはあるのか?」

 

そう思えば思うほど、

どんどんお金を稼げばいいという思考になり、

ドツボにハマっていきました。

 

 

意外とこういう人多いですし、

現に今のぼくにたくさん相談きます。

 

そうするとどうなるかというと、

承認欲求や劣等感強くなるので、

変にプライドが固まっていきます。

 

遊びや見栄にお金を使い、

キャッシュフローもバグりました。

 

当然作った仕組みも壊れるので、

状況は悪化していく一方なんですが、

プライドが邪魔して学べないので、

どんどん退化していくわけです。

 

これを簡単にまとめると、

お金を稼ぐことがいつの間にか、

目的になってしまっていたということです。

 

これは恐ろしいことです。

 

 

で、ちゃんと立ち止まって考えて見ると、

 

何がしたいのか?どうしいくべきなのか?

 

これがクリアになってきました。

 

起業当初が一番楽しかった

 

ぼくが18歳の時に、

バレーボールで情報発信をして以降、

ビジネスコミュニティを作っていました。

 

 

当時、大学を休学してまで、

楽しいと思っていたくらいで、

 

当然、今より知識も経験もないですが、

誰かに教えて、ダイレクトに人生が変わっていく、

それが凄く楽しかったわけです。

 

 

達成感のような、

やっててよかった思う瞬間みたいなイメージです。

 

 

明確に何かを目指してたわけじゃないですけど、

確実にみんなで何かに向かっている感じがして、

 

その時はお金も時間も、

ちゃんと手段として捉えていました。

 

 

確かにお金は大事で、便利なツールなので、

これからも当たり前のように稼ぎますが、

 

抽象度の低い状態で稼いだ結果、

失敗も経験してるし、それを踏まえた上で、

情報発信をしようと思いました。

 

 

まぁ失敗は経験になりますけど、

これから通る人がわざわざ通る必要もないので、

回避することに越したことはないです。

 

だから、失敗も成功も教えられること、

それはぼくにしかできないのかなと。

 

もちろん、お金は稼ぐけど、

もっと高い次元でビジネスをしてほしい

って想いからですね。

 

 

究極の理想を言えば、

ぼくのコミュニティメンバーが育っていって、

 

ぼくが情報発信をしなくなっても、

バタフライエフェクトのように何かしらに、

どんどん影響を与えられるようになれば、

もっと世界は面白くなるんじゃないかなと。

 

 

まぁそこでぼくが情報発信をするのか、

何かしらの業界の裏方に携わってるのか、

全く検討も付かないですけど、

 

理想の形といえば、理想です。

 

 

医者と同じですね。

 

よりみんなが健康になって、

病気を治す職業なんて必要ない、

それがぼくの中の理想です。

 

 

ちゃんとしたビジネスで成功する

 

これはぼくの理念の一部であり、

コミュニティの目指す方向でもあります。

 

やりたくもないビジネスや、

お金だけ稼げてしまうビジネスは、

ぶっちゃけ作業(労働)に等しいです。

 

やってて何一つ楽しくないです。

 

今このブログを読んでいる人で、

そう思ってる人もいるはずです。

 

例えば、単純作業のような工場勤務で、

月1000万を稼いだとしても意味ないですよね。

 

それと似たような感覚です。

 

そうすると、

仕事(ビジネス)に意義を見出せないので、

当然、稼いだお金は投資しなくなります。

 

工場勤務に自己投資する手段がわからないですがww

 

つまり、外部のエネルギーが

もれていってしまいます。

 

「おれは(工場ですら)月1000万だぜ!」

 

っていう謎の方向性に走って、

見栄やプライドにお金をかけていきます。

 

 

結果、バランスが悪くなって、

工場で働けなくなって、仕組みが壊れる、

 

ビジネスもそんなイメージです。

(工場の例はあくまで世間的な認識からなので)

 

 

そうならないように、

ぼくが通ってきた道を伝えないといけないですし、

多くの人が外れてしまうだろう分かれ道です。

 

 

ほとんどの人は、

 

・誰かに認められたい承認欲求

・あいつを見返したい復讐心

・劣等感を隠したいコンプレックス

 

などでビジネスをスタートするはずです。

 

 

いかにそこにいち早く気づけるか、

闇に引きづり込まれないかが重要になります。

 

 

ポテンシャルのある人は、

自動でちゃんと成功するように修正されるんですが、

 

ぼくを含めたほとんどの場合は、

闇に迷い込みそうになります。

 

 

一見、闇に完全に落ちたとしても、

経済的に成功してるので、世間的に見れば、

「ザ・成功者」なんですが、

 

でも、ずっと心の奥には、

ポカンとしたものがあって、

悪い意味での孤独を味わいながら、

生きる羽目になります。

 

 

なので、だいたいお金の使い方で、

誰がどんな稼ぎ方をしているかがわかりますし、

 

それさえ分かっていれば。

自分を客観視して、分析することもできます。

 

 

まぁそういったことも踏まえて、

そして、お金を稼ぐことは大前提としながら、

ビジネスを教えていこうと思います。

 

 

世界中どこでもできるビジネス

 

ぼくが提唱しているビジネスモデルは

時間も場所も問わずにパソコン1台で完結します。

 

 

胡散臭いかもしれないですが、

よくよく考えてみたらわかる話です。

 

 

Googleで検索して、出てくるサイトは、

アフィリエイターが稼ぐために書いた記事です。

(アフィリエイターは広告収入を得る人)

 

その人たちも同様で、

パソコン1台で仕事をしているわけです。

 

 

なので、ぼく自身も

結構場所に囚われずに仕事をしています。

 

家でやりたかったら家でするし、

カフェに行きたかったら行くし、

旅行しながらなんかもします。

 

別にネットを使ったビジネスだから、

ちゃんとやればできるんですよ。

 

怪しくも胡散臭くも何ともないです。

 

表にはあんまり出てこないですけど、

月数百万とかゴロゴロいるのがネットの世界です。

 

 

ネットビジネスの世界ではそれが当たり前で、

 

世界中どこにいても出来て、

「人生=コンテンツ」ることが、

ぼくは魅力的だと思います。

 

 

年収1億と影響力の相関性

 

ぼくは現在、年収1億を目指しています。

 

パートナーたちと協力して、

達成しようと試みています。

 

 

で、ぼくは収入と影響力は、

相関していると思っていて、

 

冒頭にも言いましたが、

 

収入が高いということは、

それなりに影響力があるということです。

 

 

つまり、ぼくが収入をあげることによって、

ビジネスの素晴らしさを知る人も増えるし、

その結果、また影響力が増します。

 

 

小さな影響力から、

どんどん収入をアップさせて、

その相乗効果も相まって、

 

いろんな業界や人に、

影響を与えられるようになります。

 

 

なので、ぼくがこの情報発信を通して、

ビジネスの可能性を伝えていきます。

 

 

その結果、

一人一人が価値を生み出す力をつけて、

 

このコミュニティとしては、

シナジーをテーマに目指します。

 

 

個々の力では手に入れられない、

コミュニティの安定的かつ爆発的な力で加速し、

人生を進めていくことができるようになります。

 

コミュニティの力を

それぞれが借りるってことですね。

 

 

そして、シナジーが起こり、

上昇気流の速度がどんどん加速すれば、

 

影響を与えられる範囲が大きくなり、

ビジネスの可能性を知る人や業界が増え、

世の中が活発になるんじゃないかと思います。

 

 

少しでも人生に疑問を感じていたり、

今のまま進んでいいんかなって思うのなら、

 

ぜひ、チャレンジして、

あなたにしか出来ない唯一無二の発信をしながら、

自分らしい人生を歩んでほしいと思います。

 

 

ぼくも進化しながら、

年収1億を目指してるので、

一緒に頑張っていきましょう。

 

 


学1年の時に起業して、

19歳で月収100万円を達成しました。

 

現在は21歳で、1億円のスキルを駆使しながら

ネット上で自動で売上を上げる仕組みを作っていま

す。

 

一緒に仕組みを作っていきながら、

世界遺産巡りとか月1旅行とかができる

価値観の近い仲間ができたらいいなぁ、

と密かに思っています。

 

 

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現在は21歳で1億円のスキルを駆使しながらネットで自動で売上を上げる仕組みを作っている。世界遺産巡りとか月1旅行とかができる価値観の近い仲間を集めていこうかなぁ、とぼんやり考えている。 なお、公式メルマガは特典、限定企画、大量プレゼントなどボリューム満点の上、息を吐くかの如く稼ぐビジネスの本質について深く知ることができる。しかも無料。