ストーリー

退屈な日々を抜け出して、

未知でワクワクを追い求める

唯一無二の人生を渇望しているあなたへ。

 

 

学校が終わると

「あー、今からバイトか」

なんて思いながらやりたくもない仕事を

するためにバイト先へ向かい、

 

仕事している時も

「はやく時間過ぎないかなー」

なんて時間ばかり気にして

クタクタになるまでバイトをする。

 

 

正直やりたくもないバイトだけど、

他にやることもなく

どうせだったらお金稼ごうと

またシフトに丸をいれてしまう。

 

 

安定、世間体、親の顔色。

 

たしかに今のまま進めば、

それらはクリアされるけど、

果たして本当に

このままでいいんだろうか?

 

 

面倒な人付き合い、

退屈な毎日。

 

大学と家を往復するだけの

変わり映えしない日々。

 

 

朝起きて、学校へ行き、

バイトをして、家に帰る、

 

そんなエンドレスに繰り返される先に

本当に良い生活は待っているのだろうか。

 

 

この先の人生には

安定や世間体は得られても、

希望や理想は叶わないのではないか。

 

 

本当は、

毎日をワクワクで満たして、

未知な世界を、

この目でこの足でこの肌で経験して、

11日が輝いている人生を歩みたい。

 

 

北海道に行きたい!と思った時に、

「じゃあ、あいつ誘うか」

って気軽に誘える人がいて、

その日にフラッと北海道へ行ったり、

 

「今日は仕事じゃなくて、

インスタ映えスポット巡りしよう!」

 

と、ふと思った日には、

おしゃれな写真が撮れる場所へ出掛けたり。

 

 

そんな自由でワクワクすることだけを

追いかける人生にしたい。

 

もしあなたが、

少しでも共感する部分があれば、

3分だけでいいので、

続きを読んでみてください。

 

 

 

大学生の頃、

ぼくはそんな思いを持っていました。

 

しかし、当時のぼくは

かなり無理をして明るい未来を

想像していました。

 

大学生だった

当時のぼくは

輝かしい将来など

描けるはずなかったのです。

 

 

本当はとにかく希望も夢もない

大学生活から抜け出したくて必死でした。

 

 

上から目線でバカにしてくる

周りの友達を

見返したくて必死でした。

 

 

きっと将来は会社で

毎日奴隷のように働かされて、

 

やりたい仕事もできず、

ロボットのように働いて、

 

ストレスで肌がボロボロになって、

 

仕事を辞めたいけど

辞める勇気もないまま、

一生、誰かの歯車として

生きていくしかないのかもしれない。

 

 

本気でそんなことを考えていました。

 

 

他の同級生が遊んでいる

1年生の前期から

資格の勉強をして、

 

こいつらには絶対負けまいと

同級生を出し抜くことを

固く誓うほど本気でした。

 

 

しかも何個も講座を掛け持ちし、

土日や平日のほとんどを遊びではなく

バイトに費やし、

 

大学生らしいことは

何一つしていませんでした。

 

 

とにかく他の人に負けまいと。

このままはいやだ。

 

ただその一心だったのです。

 

 

新しい人脈を持つために、

10個くらいサークルに入って

先輩と仲良くなっても、

 

飲み会ばかりで得られるものが

感じられず、

結局すべてのサークルを辞めました。

 

 

バイトを変えて、

新しいものに触れようと思っても、

 

得られるものは

少ないバイト代と、

そのバイト先でしか使わないような

コップを拭く技術とか

料理を運ぶ技術とかで、

 

なんか違う、という

思いが膨らんでいくばかりでした。

 

 

大学の勉強や資格の勉強も

毎日こなしていくけど、

 

「この勉強が果たして

ぼくの人生で大事な意味を持つときが来るのだろうか?」

 

「本当に今これをするのが

一番いい選択なのだろうか?」

 

と先のことを考えると

不安に陥って、

結局中途半端に

終わってしまっていました。

 

 

新しいものを探しては、

これじゃない、あれでもないと

やっては辞め、やっては辞めを

繰り返していました。

 

 

そんな時です。

Twitter

フリーランスとして

組織に属さずに個人で生きている

という人を見かけたのです。

 

 

色んなネットで稼いでる系の

アカウントがあるのは

ずっと知っていましたが、

 

そういうことには

正直、全く興味を持っていませんでした。

 

 

というのも、ぼくは疑り深い性格だからか、

「こんなの絶対ウソだろ」とか

「どうせ悪いことしてるに決まってる」

という風に考えていたのです。

 

 

ですが、その人にだけは

なぜか惹きつけられました。

 

 

お金や豪華な食事とかの写真で

引きつけようとしている

やつとはちがい、

 

その人のツイートの言葉や画像からは

自分にとても近い思いを感じ取れたのです。

 

 

純粋に、やりたいことをやって、

心の底から人生を楽しんでいる、

そんな感じが伝わってきたのです。

 

 

その人の発信を見ているうちに

だんだんとその人の生活に

興味を持つようになりました。

 

 

そこで、

えーいままよ、とばかりにその人に

メッセージを送ってみました。

 

 

知らない人にアプローチをするなんて

人生で初めてだったので、

自分の行動力に自分がビックリしましたが、

 

それでも

「この人と話をしてみたい!」

と思ったのです。

 

 

今考えると、

いきなりメッセージを送ったのは

失礼だったにもかかわらず、

めちゃくちゃ丁寧な対応をしてくれたのです。

 

 

そうして、メッセージで

やりとりしているうちに、

実は住んでいる場所が近かったり、

地元から大学に出るために愛知に出てきていたなど、

共通点が多かったのです。

 

 

そして、なにより、

やりたいことをやって自由に自分らしく生きる、という

ぼくの周りでは、否定されるような生き方を

本気で目指し、

 

実際に体現している姿を目の当たりにし、

こんな人が世の中にはいるのか、

とその生き方に、

さらに憧れるようになっていきました。

 

 

そこでぼくは、勇気を出して、

もしよければ直接お話し聞かせてもらえませんか?

とお願いしてみました!

 

 

すると、

あまり長くは時間を取れないがそれでもよければ、

と快くお会いすることを承諾してくれたのです。

 

 

当時ぼくは、名古屋の大学に通うため、

地元の静岡から出てきたばかりで、

右も左もわからない状況の中、

集合場所の金時計というところを目指しました。

 

 

かなりの人混みの中を彷徨い、

駅員さんに場所を聞きながらも、

なんとか集合場所にたどり着き、

 

めちゃくちゃデカい金の時計に

驚愕しながら、待っていると、

 

髪が肩にかかるくらいのロン毛で、

首にはヴィトンのネックレスを巻いて

ちょっと強面のお兄さんが、

 

マサトさんですか?

 

と話しかけてきました。

 

 

そもそもぼくは初対面の人と話すのが

あまり得意ではなかったので、

いきなりちょっとこわ目の

お兄さんが現れてめちゃくちゃ緊張したのですが、

 

「とりあえず近くのカフェで話しましょ」

ということで案内され、

 

実際話してみると、

口調や物腰がかなり柔らかく、

 

『見た目はともかく

怖い人ではないのかな?』

 

と感じてきました。

 

 

そして、さらに直接話しをしてみて

分かったのですが、

 

周りに左右されず、やりたいことをやろう

と自分の理想を本気で追求する、

 

やはりぼくの思った通りの人だったのです。

 

 

そんな理想的な生き方を本気で目指し、

行動に移している人が周りにいなかったぼくは、

その考え方や生き方に

さらに惹きつけられました。

 

 

(具体例)

 

 

全身が高ぶり、

ワクワクと興奮が

湧き上がってきたのです!

 

 

『こんな人がいるのか!

この人のように自由に、

自分の思った通りに生きたい!』

 

そう思いました。

 

 

そこで、ぼくは、

「どうやったらあなたみたいに

自由に生きれるようになるのでしょうか?」

と質問してみました。

 

 

すると、その方の口からは

思ってもみない答えが

返ってきました。

 

「自分でビジネスをできるようにすることだ」

 

「というのも、

お金を稼ぐというのは全てビジネスで、

バイトやよくある投資もビジネスだ。

 

しかし、それは

自分でビジネスをできているとは言えない。

 

なぜなら、誰かのビジネスに

乗っかっているだけだから。

 

自由になりたいなら、

自分でビジネスをできるようになって、

自分で人生を選択できるようになる

必要があるんだ。」

 

 

たしかにぼくは、

今までバイトをいくつも経験してきましたが、

 

それはバイト先の会社の

社長のやってるビジネスの

手伝いをしているに過ぎなかったのです。

 

 

だから給料は決められていて

滅多に上がらないし、

やることも全てマニュアルで

決められたこと。

 

 

当然、働いた時間に対して

給料は支払われるから、

自分が動かないとお金はもらえない。

 

 

働けばお金はもらえるけど、

時間はなくなる。

 

時間を作ろうと思うと、

お金は稼げない。

 

小さなビジネスでもいいから

自分でできるようにならなければ、

いつまで経っても自由は手に入らない。

 

「このままだと、

ぼくがずっと行きたいと思っていた

ナイアガラの滝やオーロラを見に行くという

ことはできずに終わってしまうのか?」

 

「もっと言えば、

ヨーロッパとかアメリカとか

色々行ってみたい場所は無限にあるけど

どれかは我慢しなければならないってことなのか」

 

 

『歯車のままでは、

自分らしい、

唯一無二の人生を歩むことはできないんだ』

 

 

これに気づいた時、

イナズマのような衝撃が全身を貫きました。

 

 

今まで何の疑いもなく

当たり前だと思っていた働き方では、

ぼくは一生自由にはなれない

と気づいたのです。

 

 

自由になるには、

なにかしらのビジネスを

自分でできるようになるしかない。

 

ぼくは、

ビジネスを勉強してみたい、

と強く思いました。

 

正直なところ、その時、

自分にできるようになるのかどうか、

かなり不安でした。

 

 

思い返せば、

ぼくは今までもそうでした。

 

 

『このままでいいのだろうか?』

と大学に進学し授業を受けながらも

いつも不安ばかり抱えて、

結局、中途半端。

 

 

真剣にやればもっと上を

目指せたはずなのに

ある程度の成績を取れれば

満足してしまって飽きてしまう。

 

 

このままではいけない。

おれはもっとできるはず。

 

 

そう思う気持ちは

 

 

 

ぼくは、

ビジネスを教えて欲しいです!

とお願いをしたのです。

 

 

すると意外にも

ひまだし全然いいよ!

とあっさり了承してくれたのです。

 

 

あとになってなぜあんなに

あっさり教えてくれることを

決めたのかと聞くと、

 

「当たり前のことができてたからかな。

 

あいさつとか、お礼とか、聞く態度とか。

 

そんなことかと思うかもしれないけれど、

当たり前のことが

当たり前にできないと

なにをやっても上手くいかない。

 

でもこういう当たり前が

できてない人は意外と多いんだ。

 

才能とかセンスとかそんなものよりも、

人として、教えてもらう立場として、

誰でもできることを

ちゃんとできるかどうか。

 

おれ自身そういう人間でありたいと思ってるし、

そういう当たり前ができるいいやつと

関わっていきたいんだよね。

 

マサトは最低限の当たり前が

できてたから時間を費やすに

値するかなって思えたんだよね!」

 

 

これには正直、衝撃でした。

 

そんなことが教えてもらうための

きっかけだったなんて。

 

ですが、ぼくはここで、

当たり前を徹底することの大切さを

心に刻みました。

 

そうして、ぼくは

ビジネスを教わり始めました。

 

毎日、その日やったことの報告の電話をして、

その都度アドバイスをもらい、

時には直接会って指導してもらいながら、

学校やバイト以外の空いてる時間を

すべて、ビジネスの勉強に費やしました。

 

そうして、半年後です。

 

1日で21万円を稼いだのです。

日給21万円です。

 

この時の気持ちは一生忘れないでしょう。

 

ぼくは初めて、本当の意味で、

”自分でお金を稼いだ”のです。

 

バイトのように自分の時間を売って

給料をもらうのではなく、

自分でビジネスができたのです。

 

 

すぐさま銀行のATMへ行って、通帳を入れ、

カタカタカタと

記帳される機械音が鳴り止むのを

今か今かと待ち、

出てきた通帳を焦るように抜き取りました。

 

バイト代しか振り込まれることのなかった

ぼくの銀行の通帳には、

初めて20万円以上の数字が並んでいました。

 

隣の人に聞こえるのではないかと思うくらい

胸がバクバクしていました。

 

20万くらいならば、バイトを少し頑張れば、

2ヶ月くらいで稼げる額です。

 

しかし、ぼくにとっては

同じ額を稼ぐにしても内容が違いました。

 

『自分でお金を稼ぐのって

こんなにも楽しいのか。』

 

自分で考えて、目標を決めて、

自分でお金を稼ぐ、

これがとてつもなく楽しいのです。

 

「もっとビジネスができるようになりたい!」

そんな気持ちがどんどん膨らんでいきました。

 

 

そこでぼくは掛け持ちしていたバイトを

全てやめて、

さらにビジネスに時間を費やしました。

 

今まではやりたくはないバイトを

我慢してしてやっていて、

お金を稼ぐのは

我慢することかと思っていたのですが、

初めてお金を稼ぐことが楽しかったのです。

 

 

そうして、師匠から教わり始めて

1年が過ぎた12月、

その年は雪が積もるほどで

かなり寒かったです。

 

その月、ぼくは

なんと1ヶ月で100万円を稼ぎだしました。

 

目標ではもっと上を目指していたのですが、

それでもバイトでは絶対に

たどり着けない金額を稼げたことが

とても嬉しかったんです。

 

いつも中途半端で終わっていたぼくが

ここまでできたのです。

 

 

ですが、その理由はシンプルでした。

 

『自分がやりたいことをやれていたから。』

 

ただそれだけでした。

 

 

辛いことがなかったというわけでは

もちろんありません。

 

最初は不安との戦いでした。

 

 

ですが、それを乗り越えれたのは、

いつも嫌な顔一つせず

相談に乗ってくれた師匠の存在、

 

そしてなにより、

自分の成長を実感できたビジネスが

単純に楽しくなってきたからです。

 

 

ビジネスを勉強していって

知らなかったことを知り、

できなかったことができるようになると

成長が実感でき、

 

目標を達成できればお金を稼げて、

買いたいものを買えました。

 

 

その全てがただ楽しかったんです。

 

でも思い返せば、

小学生の頃もそうでした。

 

学校の勉強も、計算ができて

答えが出るのが楽しかったからやっていました。

 

 

友達を集め、野球をして、

クタクタになっても、

 

ただそれが楽しかったから、

夜になってボールが

見えなくなるまでやっていました。

 

 

やりたいことをやるのが結局一番いいんだ、

ぼくはそこで実感を持ちました。

 

 

そんな自分の歩むべき生き方に気づき、

改めて自分に問いかけることにしました。

 

「ぼくがやりたいことはなんなのか?」

と。

 

そこで改めて考えた時、

ぼくにはずっとやりたいと思っていたけど

やってなかったことがあったのです。

 

それは、

世界中の絶景スポットを制覇する、

ということ。

 

 

師匠と一緒にインスタ映えな

スポット巡りをしていたのですが、

「やっぱり世界規模のスケールで

鳥肌の立つような景色を見てみたい!」

と思ったのです。

 

 

そして、

「どうせ行くなら、

自由な仲間がもう何人か一緒だったら

さらにおもしろくなるのではないか」

と思ったのです。

 

 

というのも、

 

師匠とはビジネスの苦楽を

乗り越えてきた仲間的な存在でもあるので、

一緒にいればなにをしていても楽しいのですが、

 

どうせだったら、

ぼくと師匠の2人だけで行くのではなく、

 

ぼくたちと似た思いを持った

仲間が一緒だったら

旅自体もさらに楽しくなるのではないか、

 

と思ったのです。

 

 

といっても、仲間はだれでもいい

というわけではありません。

 

なぜなら、

「今もう十分に最高の人生だし、

やりたいことも全部できてる」

という人が一緒でも、

 

きっと話が合わないと思いますし、

退屈になってしまうと思います。

 

 

どうせだったら、

過去のぼくみたく、

 

「バイトみたいにやりたくはない仕事を

嫌々やるのではなく、

自分の人生に有益になること、

そして楽しみながらお金を稼いでいきたい」

 

「やりたいことをやる人生にしていきたい」

 

そんな思いが少しでもある人が

仲間になってほしいと思うのです。

 

 

しかし、とはいっても

ここまで読んでくれているあなたは

ビジネスをやったことがないのだと思います。

 

あるとしても、

おそらくぼくが言っている”ビジネス”とは

意味するものが違う場合が多いです。

 

だから、いきなりビジネスを

しようにも不安は多いと思います。

 

 

そこで、

 

『ぼくがやってきたフリーランスの稼ぎ方』

『ビジネスでバイトを辞めれるまでになった話』

『そもそもビジネスはどうやるのか?』

 

などが知れる初心者向けの

勉強コンテンツを用意しました。

 

 

contents movie1

ビジネスのやり方〜初級編〜

 

contents movie2

初心者がまずやること

 

contents movie3

雇われでなくても稼げるフリーランスの方法論

 

contents movie4

初心者が陥る最悪の落とし穴

 

contents movie5

仕事が嫌だと言うのであれば、

まずは5分でいいからこれをやれ。

 

contents movie6

”怪しいビジネス”そう言われる理由は?

 

 

これだけで十分、

本当のビジネスについて分かるとは

思うのですが、

さらに特典も用意しました。

 

 

特典1

なぜビジネスで稼げない人がいるのか?

稼ぐ人と稼げない人の違い

 

特典2

実は100万円もらうより価値が高いあれ

 

特典3

1日で3万円稼げる錬金術(PDF)

 

特典4

限定無料Skype相談

 

特典5

直接連絡を取れる公式ライン

 

 

これらはぼくがお金と時間をかけて

学んできたものを

コンテンツ化したものです。

 

ですが、今回は全てを

無料でプレゼントします。

 

 

「無料にしては価値がありすぎるのでは?」

 

「無料だとやる気のない人も

受け取ってしまうから有料にしてくれ」

 

と言われますが、

有料にする気はありません。

 

 

というのも、

この企画はあくまで

一緒に旅したり遊んだりできる

仲間を作るためのものです。

 

もちろん企画を通して、

バイトを辞めても余裕で生活できるように

なっていくとは思いますが、

今はまだビジネスのやり方や

フリーランスという生き方について

右も左も分からない状態だと思います。

 

なのでまずはビジネスをちゃんと理解し、

その楽しさを知るところから

始めてほしいと思うのです。

 

 

そしてなにより、

現状を変えたくて必死にもがく

あなたにしっかり、

受け取ってほしいと思うからです。

 

過去のぼくも、

本当はやりたくはないバイトを

するしかなかったです。

 

本当はこのままでいいのか不安だったけど、

でもなにをやればいいのか分からず

結局まったく変わることのない日々を

ただ浪費するだけでした。

 

そんなぼくと同じように

苦しくても耐えることしかできなかった

あなたの力になってあげたい、

そう思っています。

 

だからあなたには、

確実にこのぼくからの

”きっかけ”を受け取ってほしいです。

 

ぼくが師匠から人生を変える

チャンスをもらえたように

今度はぼくがあなたの人生を

変えるきっかけを作ります!

 

そして、自分らしい人生を

自分の意志で選択してください!

 

 

コンテンツと特典の全てを無料で受け取る

 

 

追伸

 

正直不安になる気持ちもわかります。

 

「本当に自分にできるのだろうか?」

「信用して大丈夫かな」

 

ぼく自身、自分でビジネスを

やってみるまでは

不安をずっと抱えたままでした。

 

ですがたった一歩踏み出すだけで、

すべてが変わりました。

 

 

お金を稼ぐことの楽しさを知り、

やりたいことをやることが

一番なのだと知れました。

 

なまじ大人ぶって、

「大人は我慢するものだ」

なんて言葉にだまされなくてよかったと

今は心から思うのです。

 

 

本当に無料ですし、

迷惑メールが届くことも一切ありませんので、

まずは受け取って、

自分の目で確かめて見てください。

 

 


学1年の時に起業して、

19歳で月収100万円を達成しました。

 

現在は21歳で、1億円のスキルを駆使しながら

ネット上で自動で売上を上げる仕組みを作っていま

す。

 

一緒に仕組みを作っていきながら、

世界遺産巡りとか月1旅行とかができる

価値観の近い仲間ができたらいいなぁ、

と密かに思っています。

 

 

また、ウィング公式メルマガは、

「特典」「限定企画」「プレゼント」など

ボリューム満点の上、

 

パソコン一台で仕組みを作る

ビジネスについて、深く知ることができますので

ぜひチェックして見てください。

 

しかも、今なら無料です。

 

 

こちらからメルマガ登録できます。

ビジネスの全体像を網羅できます。

 

なお、先着3名の方には、

儲かってる会社を合法的に乗っ取り、

あなたが毎日している小さな買い物で、

最短1日、3万円を奪い去る卑怯なテクニック

を記したPDFをコッソリお渡しします。

 

→ 先着3名でビジネスを学ぶ

 

 

 

 オススメ記事が見たい方は、

こちらをチェックしてください!

 

ぼくが選りすぐった最新の知識を妥協なしで、

特別公開した記事のトップ5を伝えます!

 

→ ウィングのオススメ記事を見る